こんにちは。槙谷美貴子です。
今日も介護福祉士のことについて、槙谷美貴子がお話していきたいと思います。よろしくお願いします。
前々回、実技試験のお話をしましたよね。今回はそれについて、もっとお話しようと思います。
実技試験は声かけが大事だと言われています。これは色んなところに書いてありますね。これは、本番になって試験官の前に立ったとき、頭の中が真っ白になった結果行動ばかりに考えがとらわれてしまい、介護者への声かけがおろそかになる、もしくは声が小さくなったりするためだと言われています。日ごろから注意していれば、試験のときにも同じように出来る確立がぐんと上がります。声かけは最低限の審査ポイントなので、常日頃心がけておくようにするといいみたいです。
それから、先輩からの注意やアドバイスが聞けるなら積極的に聞いておいた方がいいみたいですね。実際にどんな進行状況で、どんな部屋だったのかも聞いておくことによって、シミュレーションにも役立つそうです。頭で覚えるのではなく体で覚えるぐらい練習しておくといいそうなので、槙谷美貴子も毎日やるようにしています。
皆さんも、介護福祉士資格を取ろうと考えている方がいらっしゃいましたら、気をつけるようにしてください。
それでは今日はこの辺で。また次回もよろしくお願いします!
声かけ、けっこうおざなりにやってましたー!槙谷美貴子さんのブログ読んでよかった、これからはちゃんと声かけするよう心がけますwありがとうございました!
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